海外セルブ脱毛事情

2016年11月20日

海外セレブから火がついたと言っても過言じゃないのが、VIOを含む全身のムダ毛のお手入れ。

ハリウッドの女優や男性アーティストなど、世界中から彼らはプライベートまで注目の的。

脱毛の意識が高いのは、一般的にアメリカ人の毛が薄く「ブラジリアンワックス」という脱毛方法が一般的に浸透しているからです。

そして、海外セレブはパーティ、社交の場、カメラの前、常に人前にさらされています。セクシーなドレスを着ることも多く、下着を着けないこともよくあることです。

それゆえにアンダーヘアの処理も重要視されるようになったわけです。

ムダ毛処理がなされていないことで、海外の有名人はパパラッチにあうくらいです。

まだまだ記憶に新しいのは、パリスヒルトンやビヨンセもわき毛の未処理でパパラッチされていましたね。

レディーガガはわき毛やアンダーヘアをカラフルに染めてライブのステージにたった為話題になりました。

これは斬新で、本件とは事離れますが

ムダ毛は「恥ずかしい」「マナーがなっていない」「不衛生」

最近では、日本人の芸能人を見ていても10代20代の男性俳優、アーティスト、スポーツ選手は脚や腕、脇がツルツルですよね。

しかし、一般の日本人男性にも浸透してきつつありますがVIO以外の脇や腕、脚は剃ってもアンダーヘアは生えっぱなしということが、男性も女性もまだまだ結構いるのです。

「恥ずかしい」はあっても、アンダーヘアだけは未開発。

実は、海外の人から笑われています。

VIO以外ではしっかり気を配るのに、なぜ?って(笑)

アンダーヘアまできちんと脱毛がなされていることは、セレブの証。

あなたも世界水準の脱毛をご自身の為になさってみていかがでしょうか。

 



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